List of achievement

List of achievement – Teruyuki Kondo –

Books

1
オレフィンのヒドロアミド化およびヒドロアシル化反応
渡部 良久, 近藤 輝幸
合成化学者のための実験有機金属化学(分担執筆), 佐藤史衛, 山本経二, 今本恒雄編
pp 129-131, 講談社 (1992).

2
Pauson-Khand 反応
近藤 輝幸
有機合成のための触媒反応103(分担執筆), 檜山為次郎, 野崎京子編
pp 68-69, 東京化学同人 (2004).

3
メタノールのカルボニル化:酢酸合成
近藤 輝幸
有機合成のための触媒反応103(分担執筆), 檜山為次郎, 野崎京子編
pp 72-73, 東京化学同人 (2004).

4
有機ルテニウム錯体
近藤 輝幸, 光藤 武明
第5版 実験化学講座21巻 有機遷移金属化合物・超分子錯体(分担執筆),
pp 206-227, 日本化学会編, 丸善 (2004) .

5
Carbon-Carbon Bond Formation via π-Allylruthenium Intermediates (Chapter 5)
Teruyuki Kondo, Take-aki Mitsudo
Ruthenium in Organic Synthesis, Ed. by Shun-ichi Murahashi
Wiley-VCH, New York, pp 129-151 (2004).

6
Ruthenium-Catalyzed Reactions with CO and CO2 (Chapter 11)
Take-aki Mitsudo, Teruyuki Kondo
Ruthenium in Organic Synthesis, Ed. by Shun-ichi Murahashi
Wiley-VCH, New York, pp 277-307 (2004).

7
エナミド類の新合成法
近藤 輝幸
「使える!有機合成反応 241 実践ガイド」, 丸岡啓二, 野崎京子, 石井康敬, 大寺純蔵, 富岡清 編
pp 88-89, 化学同人 (2010).

8
シクロブテノンとアルケンとの共付加環化反応
近藤 輝幸
「使える!有機合成反応 241 実践ガイド」, 丸岡啓二, 野崎京子, 石井康敬, 大寺純蔵, 富岡清 編
pp 428-429, 化学同人 (2010).

9
医工連携・産学連携による高次生体イメージング研究-京都大学を例として-
近藤 輝幸
「日本発ブロックバスターを目指して-創薬研究の最前線-」, 鳥澤保廣, 杉本八郎, 味戸慶一 監修
pp 303-316, シーエムシー出版 (2010).

10
高感度MRI 造影剤の開発に基づくin vivo がんイメージング
近藤 輝幸、木村 祐
「実験医学増刊; 疾患克服をめざしたケミカルバイオロジー」, 浦野泰照 編
pp.110-116, 羊土社 (2012).

11
Magnetic Nanoparticles for Multimodal Bio-imaging.
Teruyuki Kondo, Yu Kimura, Hisatsugu Yamada, Akio Toshimitsu
Magnetic Nanoparticles: Synthesis, Physicochemical Properties and Role in Biomedicine, Ed. by Nora P. Sabbas
Nova Science Publishers, New York, pp. 69-93 (2014).

List of achievement – Yu Kimura –

Books

1
木村 祐, 田畑 泰彦. 生理活性分子放出制御マトリックスの創製と細胞工学への応用. 「ナノバイオエンジニアリングマテリアル」石原 一彦 編 東京: フロンティア出版, 2004. pp. 343-50.

2
木村 祐, 田畑 泰彦. 機能化足場材料創製への展望. 「再生医療へのブレイクスルー – その革新技術と今後の方向性」田畑 泰彦 編 大阪: メディカルドゥ, 2004. pp. 145-50.

3
木村 祐, 田畑 泰彦. 血管新生技術. 「進みつづける細胞移植治療の実際」 田畑 泰彦 編 大阪: メディカルドゥ, 2008. pp. 235-40.

4
木村 祐, 田畑 泰彦. 天然高分子(タンパク質). 「ますます重要になる細胞周辺環境(細胞ニッチ)の最新科学技術」田畑 泰彦 編 大阪: メディカルドゥ, 2009. pp. 50-4.

5
近藤 輝幸, 木村 祐. 高感度MRI造影剤の開発に基づくin vivo がんイメージング. 「実験医学増刊; 疾患克服をめざしたケミカルバイオロジー」浦野 泰照 編 東京: 羊土社, 2012. pp.110-6.

6
木村 祐, 田畑 泰彦. 徐放技術の医療応用-再生治療-脂肪組織. 「ここまで広がるドラッグ徐放技術の最前線; 古くて新しいドラッグデリバリーシステム(DDS)」田畑 泰彦 編 大阪: メディカルドゥ, 2013. pp.148-52.

7
木村 祐. 生体高分子(タンパク質). 「細胞の3次元組織化―その最先端技術と材料技術」田畑 泰彦 編 大阪: メディカルドゥ, 2014. pp.64-68. ISBN:978-4-944157-71-6

8
Teruyuki Kondo, Yu Kimura, Hisatsugu Yamada, Akio Toshimitsu. Magnetic nanoparticles for multimodal bio-imaging. In Magnetic Nanoparticles: Synthesis, Physicochemical Properties and Role in Biomedicine; Nora P. Sabbas Ed.; Nova Science Publishers: New York, 2014; pp. 69-93.


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