List of achievement – Teruyuki Kondo –

Lecture

 

2012

1
磁気共鳴-光超音波デュアルイメージングプローブの開発
近藤 輝幸
有機合成化学研究所講演会(第27回) 11, 26 ,2012 (依頼講演)
主催:(財)有機合成化学研究所 於:京都大学桂キャンパス

2011

2
ヘテロメタラサイクルを鍵中間体とする新規触媒的ヘテロ環構築法
近藤 輝幸
有機合成化学研究所産学共同学習セミナー 新物質・新材料研究会 7, 21 ,2011 (依頼講演)

1
高度触媒機能を有するルテニウム錯体の創製とその新触媒反応への展開
近藤 輝幸
有機合成化学協会第99有機合成シンポジウム 「2010 年度 有機合成化学協会 日産化学・新合成/手法賞(企業冠賞)」 6, 15 ,2011 (受賞講演)
主催:(社)有機合成化学協会 於:慶応義塾大学薬学部(芝共立キャンパス)

2010

1
高感度MRI造影剤としてのキラルデンドリマーアミン配位Gd錯体の合成と機能評価
近藤 輝幸
第60回錯体化学討論会 9, 27 ,2010 (依頼講演)
主催:錯体化学会 於:大阪国際交流センター

2009

1
遷移金属錯体の環境調和型有機合成用触媒としての利用と分子プローブへの応用
近藤 輝幸
日本化学会第89春季年会「第26回日本化学会学術賞」 3, 28 ,2009 (受賞講演)
主催:(社)日本化学会 於:日本大学理工学部船橋キャンパス

2008

1
低原子価ルテニウム錯体触媒によるアルケンの高度分子変換手法の開発
近藤 輝幸
第8回GSCシンポジウム「第7回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞」 3, 7 ,2008 (受賞講演)
主催:GSCネットワーク 於:学術総合センター・一橋記念講堂

2007

3
ルテニウム錯体触媒を用いるアルケンの高原子効率的共オリゴメリゼーション
近藤 輝幸
第4回有機元素化学セミナー 11, 19 ,2007 (依頼講演)
主催:学術創成研究「高周期典型元素不飽和化合物の化学:新規物性・機能の探求」・グローバルCOE「物質化学の新基盤構築と次世代育成国際拠点」 於:京都大学宇治キャンパス

2
環境調和型ルテニウム錯体触媒を用いるエナミドおよびジエナミド類の新合成法
近藤 輝幸
新技術説明会 8, 21 ,2007 (依頼講演)
主催:(独)科学技術振興機構・京都大学 於:(独)科学技術振興機構JSTホール

1
触媒的炭素―炭素結合の切断、および炭素―炭素結合生成反応
近藤 輝幸
第49回有機化学研究会―白鷺セミナー 6, 26 ,2007 (依頼講演)
主催:大阪府立大学有機化学研究会 於:大阪府立大学学術交流会館多目的ホール

2001

3
ルテニウム錯体の新触媒機能―ジスルフィド類の不飽和炭化水素への付加反応
近藤 輝幸
日本化学会第80秋季年会(シンポジウム「有機金属化学の新世紀」) 9, 22 ,2001 (依頼講演)
主催:(社)日本化学会 於:千葉大学西千葉キャンパス

2
反応性ルテナサイクル中間体を経由する新触媒反応
近藤 輝幸
日本化学会第79春季年会(有機化学―反応と合成「有機金属化合物」) 3, 29 ,2001 (依頼講演)
主催:(社)日本化学会 於:甲南大学岡本キャンパス

1
反応性ルテナサイクル中間体を経由する新触媒反応
近藤 輝幸
分子科学研究所研究会「分子科学における錯体化学の役割」―分子レベルでの構造制御に基づく金属錯体の機能・物性― 1, 25 ,2001 (依頼講演)
主催:岡崎分子科学研究所 於:岡崎分子科学研究所岡崎コンファレンスセンター

2000

1
ルテニウム錯体触媒の特異的機能を活かした新規有機合成反応
近藤 輝幸
第18回有機合成化学夏季大学「1999年度有機合成化学奨励賞」 8, 5 ,2000 (受賞講演)
主催:(社)有機合成化学協会・同中国四国支部 共催:日本薬学会中国四国支部・日本化学会中国四国支部 於:徳島グランドホテル偕楽園

1994

1
ルテニウム錯体触媒を用いるホルミル基C-H結合活性化を経る新合成反応
近藤 輝幸
石油学会第37回年会・第42回研究発表会「平成5年度石油学会奨励賞」 5, 18 ,1994 (受賞講演)
主催:(社)石油学会 於:工学院大学新宿校舎

1993

1
π-アリルルテニウム錯体の特異なアンビフィリシティーを利用した新規触媒反応
近藤 輝幸
日本化学会第66秋季年会「若い世代の特別講演」(錯体・有機金属) 9, 27 ,1993 (受賞講演)
主催:(社)日本化学会 於:関西学院大学西宮上ヶ原キャンパス

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